2014年3月26日水曜日

4月からも続投決定

4月の人事が出ました。

結果はタイトルの通り、同じ場所で同じ仕事を続投することになりました。

まあ、周りの会話や雰囲気から、そうなることは感じていました。

やはりこの部署は力を入れているだけのことはあり、営業部隊が2名増員されていました。

負担軽減措置ではなく、より多くの仕事を取るための人事であることは明白。

まだまだ地獄は続きそう。

ただ私の所属する作業部隊が配置換えあり、私にとって心強い人がメンバーに加わってくれたことは救いです。

2014年3月24日月曜日

4月からはまた地獄になると思う。

販促セミナー

営業同行

無茶な納品

最悪

自分の名前を目立たせない

ゆっくりと、この会社から立ち去るには、自分の名前を周りから消していく必要がある。

仕事でいいことを思いついても、何も発言しない。だんまりを決め込む。そうすることで意欲のないものとみなされる。

この職場にいらない人材だと思われる。

これでいい。

2014年3月20日木曜日

転職に向けた活動をします。

冷静な今だからこそ、今後のことを考えて、転職を考えて行きます。

地元、もしくは地元近くの自治体の「実務経験者枠」の募集に応募したいとおもう。

募集年齢はかなり幅広く、倍率は10倍程度。

門戸は狭いし、間違いなく年収は激減します。

ただ、豊富な収入を見込めても、「終電まで会社に残り、家でも仕事をやり、休みの日の外出先でも携帯に上司からのメールが来る、そして日曜日に報告業務」みたいな非人間的な生活はしたくありません。

オンオフをはっきりさせた生活、それを望みます。

2014年3月17日月曜日

2014年3月14日金曜日

なんとか調子は一定のリズムを刻んでいる

この間の調子の悪いのから復帰してちょうど2週間。

気持ち的には上向きになっている。

単独での顧客との面談、調整が免除されているから業務負担がすくないので心が勘違いしているかもしれない。

一件一件、営業の人と同行する機会を増やして行きつつ、元に戻りたいと考えている。

2014年3月12日水曜日

2014年3月11日火曜日

昨日できたこと。4月からは。

昨日できたこと
いつも通りの作業。

同じ作業チームの一人が営業に回ることになった。私の抜けた穴を埋める人事だと思う。

何よりきついのは、私はこのまま残る可能性が高いこと。

こんな大事なプロダクトの作業チームで、ある日突然3日休む人間を普通そのまま置いとくか?

会社の意図がよくわからない。

そしてそんな中、嫁さんが妊娠した。

2014年3月6日木曜日

修羅場はくぐり抜けた気がする

今週は折り返し、なんとか仕事は続けている。

当然人並みではない。

4月からは組織が大幅に変わる。

自分の居場所はないかもしれない。

それが会社の決断なら仕方ない。

とにかく3月を休まず乗り越える、これが目標。

2014年3月5日水曜日

昨日やったこと

・昨日は5本ぐらい電話に出られた。
・新しい仕事を「単独で」要請されたが、「同行で」行けることを伝えた。
・グループ全体のタスク管理表を任された。

これだけ迷惑かけていても私が目当てにされているのは、ITの知識とエクセルの知識があるからだと思う。販売しているシステムとその立ち上げの仕組みが確立していないので、エリアごとにローカルなルールを作って対応しているのだが、そのルールや仕組みを作るのに私みたいな人間のスキルが必要になるということだ。

ただ、これは仕事内容が全社的に整備されて、ローカルなルールを作る必要がなくなったときには淘汰される立場である。

今私は、淘汰されたいと思っているのは正直な話ですが、少しだけ、惜しいという気持ちも芽生えつつある・・・。

2014年3月4日火曜日

焦らない、焦らない。

昨日は客先での製品仕様の打ち合わせ。営業マンと同行なので不安感は少なめ。

だがお客さんの眼光が鋭く、まっすぐ自分を見て「ほんまに大丈夫かぁ!?」と言う。

もう一人の方は頭の回転が速く、矢継ぎ早に要求を出してくる。早口で言い切ったら「これでよろしいですか!?いいですね!?」と、まくし立ててYesと言わせる。

営業マンが矢面に立ってくれるから負担は少ないが、こんな状況に一人で置かれたら無理。

夜はお酒の力で勘違いしそうだけど、まだダメだ。できそうな雰囲気は出さない。ゆっくりゆっくり。

2014年3月3日月曜日

やるべきこと

休み明けの一日目。気持ちの中に焦りがある。でも焦らない努力をしようと思う。
マイペースで、と書くと、今までの自分は、せっかちで目標を持ったらできるだけ早くそこに到達しようという気持ちが前に出てしまう。そして周りに勘違いされて不相応な仕事を任され、参ってしまう。
だから長いスパンで自分の人生の落とし所を決めることを心がけます。

・その日の気分だけで仕事のステップアップをしない。
・心を鍛える手段を学ぶ
・余計なことを考えない方法を見つける

優先順位としてはこうだ。とにかく出来ないことは出来ないと言える人間になろう。