2014年4月15日火曜日

例の人が昨日、休んだ

前回の日記で、営業担当に異動した人のことを少し書きました。

その人が昨日、休みました。

病状などは不明です。昔からその人をよく知る人は、「知恵熱出たみたい」と、冗談めかして言いました。

半年前のいまのことを考えると、異動したての頑張らないといけない時期にあえて休むという選択肢を選ぶというのは、、、

と、何かしらの不安を禁じ得ません。

その人は元が楽天的で、私が感じる大きな問題に対しても「気にすることないよ!」と、励ましなのかなんなのかわからない助言をくれたりもします。

でも今回の引き継ぎなどの件を、「気にしない気にしない」と一蹴されても困る段階に来ている。

こういう、問題を問題として捉えられない人は、周りの真面目な人が尻拭いしている事実に気づいていない。それとなく指摘して見ると、他人事のような言い草が目立つ。

正直な話、こういう人種が集まった組織の中に、生真面目な人間が投入されると、間違いなく病みます。

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