2015年3月26日木曜日

頭おかしい上司

つ今思えば、上司の采配はおかしい。

去年適応障害で職を変わったにもかかわらず、重たい案件を商談段階から任せられる。

前提として、
営業担当は部署の職歴は3年
上司は10年
私は1年未満

案件はこの規模の大きな会社ではあまり導入事例がないほどの大きな会社。

事あるごとになぜか営業担当とは話をせず私にばっかり「例の件、問題ないですか?本当に問題ないですか?」と聞いてくる。

一番詳しいのは営業担当なのに、なんでその人に聞かないのかと尋ねると「あの人と話すと喧嘩になるから」というしょうもない理由。

上記の通り、上司はスキルも知識もあるので、商談における判断能力は一番高い。でも商談には参加しない。
それはなぜかと営業担当に尋ねると「話がこじれるから参加させたくない。」らしい。

じゃあなんで一番経験の浅い私がこんなシビアな商談に参加させるかと問うと

営業担当「多人数で商談に臨んでいるという姿勢を見せるため(遠回しに言うと数合わせ)」
上司「営業担当が間違ったことを言わないための歯止め役(わたしの能力の過信)」

そもそもこの二人の人間関係が悪すぎるせいで私が重い商談に投じられ、ストレスを溜め込む日々を送っていた。

結局は私の出番が少ない時でも半日以上顧客宛に訪問して自分の仕事が出来なかったりした。

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