2013年8月24日土曜日

CCとは

メールで便利なCC(カーボンコピー)ですが、気軽に使いすぎてる人はいないだろうか?
メール内容に関連のある人に対して、「参考までに」という程度で使います。
しかしこれを変に解釈して、CCで送った人に対しても当事者扱いしている人がいる。
当事者扱いしたいのなら、宛先欄に加えるべきだ。

そして当事者を増やしたい意識があるという事は、その案件が重大で責任の思いものになっているはず。

出来るだけこの案件を多くの人の目に入らせて、自分の責任の重さを軽減させようという心理も、働いてるんじゃなかろうか。

もうちっと、使い方に気をつけよう。

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