2014年12月9日火曜日

なんとか年を越したい。

多くの案件を抱え込んでいるが幸いにも纏めて取り掛かることのないように調整できているので、今のところは安定しているはず。(水面下でクレーム出てても知らん。)

お客さんや会社は、不可解にも年内を一定の区切りにすることが多くて、「年内に目標達成!」とか、「年内に納品完了!」とかいう案件がある。これらに自分は巻き込まれ、周りに合わせてグレーな納品を進めないといけなくなる。

そういうのが本当に嫌で、ルールに守られた仕事がしたいと思う。

できれば残り13日、何事もなく過ごさせて欲しいと願うばかりなり。

2014年11月18日火曜日

なぜか今週は運が向いてきている

月曜夜、嫌な会議のために前泊東京入り。
でもホテル近くにいい感じの銭湯があって夜中に満喫。

そんな中、上司からメール

「おめー昇格推薦したるから上申しろや」

まじかよ

さらに会議で発表した内容が

なぜか社長に褒められる。

どういうこと?

2014年11月14日金曜日

今週の浮き沈み

月曜↓
火曜↓
水曜↓
木曜→
金曜→

こんな感じ。

毎週同じ感じかな。
もう毎日各自治体の求人情報を見ている次第です。

金曜の夜が一番の修羅場かな。終わりのない会議。

思うんですが、近畿にいる営業マンを1時間の移動時間で集めて、議題が

「どのように営業時間を確保するか」

ですよ。

結論は誰もがわかってます

「会議をやらないこと」

でしょうが。

2014年10月29日水曜日

転職活動

ある自治体が、職務経験者枠の募集していたので、超特急でエントリーシートを書き上げて応募しました。

今はもう、この組織にいることが無理になっています。

とにかく自分勝手な営業

意見も戦わせずに、上司からの指示をハイハイと聞き流す。

でも結果指示事項をやらずに怒られて逆ギレ。

上司を外した飲み会で言いたい放題の愚痴大会。

上司は上司で、なぜか俺に部下の愚痴。

上司は言う「俺君は真面目で助かるよ。言ったことはやってくれるから」

その真面目が災いして、クソの役にも立たない営業が受けてきた余計な仕事をする羽目になってるんやけどな。

2014年10月23日木曜日

どんどん営業職という存在が嫌いになっていく。

営業職が嫌いだ。

顧客しか立てない営業職が嫌いだ。

自分がやりもしないのに料金を取らない仕事を振ってくる営業が嫌いだ。

外面だけよくて、語彙だけは丁寧で、そのくせ結論は何も決めない。そんな営業職が大嫌いだ。

土日出勤深夜残業を自慢する営業職が嫌いだ。

上司に図星をつかれたたら、激しい口調で怒り出す営業職が嫌いだ。

「簡単ですから!」とか言ってじつは解決してない課題だらけの仕事を振ってくる営業が嫌いだ。

とにかく営業が大嫌いだ。あいつらは偽善の塊だ。


2014年10月15日水曜日

訳が分からなくなってくる。

言われた通りにやらない営業。

受注だけして、仕様書もない仕事を依頼してくるクソな営業。

この世から消滅しろ。

2014年10月8日水曜日

10月からどうなったか。

10月も一週間が経過し、人事の整理もようやくつき始めてきました。

先日のブログでは私がリーダーという無用の肩書きを頂戴したと書いたわけですが、更新された名刺にもご丁寧にリーダーの文字が印刷されていました。

新任の人たちも集合研修に向かい、新しいグループでの活動が始まっています。

私の中では日に日に不安感が増していく次第です。10月に入って増えた負担は

・期末に注文を受けた仕事が山のようにあり、一人当たりの負担が倍増した。
・そのうち一人は新任なので一人では仕事ができないので面倒を見なければならない。
・リーダーなので各人の活動実績を見なければならない。
・営業会議でも出席を指示される。
・さらに議事録も書かされる。
・メンバーは全員年上。
・指示事項はまず反発から入る。
・いうこと聞いてるふりして何もしない。尻拭いはこちらに来る。
・上司は目先の目標になりふり構っておらず、とにかく全ての作業を私達に振ろうとしてくる。

取り扱っている商品・サービスは花形商品で、売り込みを行ういわゆる営業マンは、メインに7名、サブに50人ぐらいいる。それに対して受けた仕事をこなす「作業担当」はたった3人。内1人は新任。

一つの仕事は大小あれど、だいたい納品に述べ3営業日は費やさないといけない。

57人全員が受注したら19個の作業が増えるわけだ。そんなの営業日的に考えたらできるわけがない。

そして厄介なのが、以下のような案件
・やる必要のない仕事なのに受注してしまう。
・お金をもらうべき仕事なのに、タダで請け負ってしまう。
  いわゆる営業的な折衝で受けざるを得ないのは分かるが、これらまでも作業担当がやらなければならないということである。

はっきり言って迷惑極まりない。こんなもん仕事の優先順位としては最下位である。

とにかくこの仕事を受けた営業が憎い。

そして仕事を振ったらあからさまに嫌な顔をする作業担当も憎い。

支離滅裂な文面になりましたが、とにかく今はこんな状況です。

2014年9月25日木曜日

もうすぐ10月、責任が増える。

10月からの辞令により、職場の立場に「リーダー」という肩書がつくことになった。

リーダーとはいいつつも、去年できたばっかりの新しい立場で、エリアの所属は3人しかいない中でのリーダーなので、たいしたことない。

でもなぜ適応障害と診断されてるのに上は私をリーダーなんかに据えるのか?簡単である。
他の1人は役職が低く、もう一人は新任だから。つまり消去法である。

多分肩書だけの存在なので名刺の記載も変わらないし、給料も増えない。

責任と残業が増えて、プライベートの時間が減るだけの、会社にとっては都合の良い人材が生み出されたのである。

負担に対する手当が金銭という形ではなく「リーダーって、ステータスじゃん?自慢できるじゃん!」みたいな感じは御免こうむりたい。割とマジで。

さて病気のことですが、目立った症状は全く起きていません。月曜日にはため息が出ますがそれだけです。なんとかやっていってる感じはありますが、言い知れぬ不安感は常に持っています。

新しい部署だから、ここまでやれば十分なのか?それとももっとやったほうがいいのか?模索の日々です。大変大変と漏らす営業の戯言に耳を貸すと気分が滅入るので、できるだけ耳は貸さずになんとかやっています。

2014年9月16日火曜日

辞令の時期になりました。

去年の今頃、私は上司からの辞令に心が踊っていました。生まれて始めての営業。不安が大きいけれども、ワクワクしていました。
しかしものの2ヶ月でギブアップ、紆余曲折を経て今の場所に居ます。
そしてまた10月が来ます。誰かがいなくなり、誰かが新しい仲間になります。
上司からはコッソリと、10月からの布陣を聞きました。結論としては私は現状維持となりそうです。良いのか悪いのか。
上司としては私の今のポジションは「リハビリ」と位置付けているようで、いつかは営業に復帰して欲しいと言われてしまっています。
心境としては非常に複雑です。
この1年で、だいたいの仕組みは把握して来ました。組織の課題も把握していて、改善提案もいく度となく出して来ました。
変な話、ショボイ営業の立ち振る舞いを聞くたびに「俺ならこうするのに、、、」という思いが出て来たりもします。
でもたった2ヶ月でリタイアした私が、どの口で「営業なりたいです!」というのでしょう?仲間の大半は、私がなんでいまのポジションにいるかを知っています。
その上で私が営業になることを誰が歓迎してくれるでしょう?
しかしそれ以上に不安なのは、また同じ症状が出ないかどうか?です。10月に発令されてまた2ヶ月でギブアップしたら、次はどうなるでしょう?
怖くて勇気を出せません。

2014年7月22日火曜日

やっぱりなんかしんどい。

連休明けの火曜日。

しんどい。なんでこんなにしんどいのだろうか?

様々な強迫観念に苛まれるなぁ。

先週金曜日は東京で50人ぐらいが集まって会議だった。

半数ぐらいが発言しないつまらない会議。発言してないやつは交通費を返還すべきやと思う。一体なんのために岡山やら福岡から来てるんだろうか?

いつもいつも愚痴ばっか言ってるんならサボったらええねん。それすら出来ずに最低限の事だけやってる給料泥棒どもが多いこと。

目標達成の阻害要因がそんなとこにいるわけですな。消えて欲しい。


2014年6月10日火曜日

上期の評価

上期の評価が発表された。

仕組みとしては、

・個人が自らを評価する

・上司が再度評価する

・総合的に判断した評価が決まる

と言った感じである。私の評価は言わずもがな。自分自身も前回の評価から3段階下げたし、上司の評価もそれにならった結果となった。

ボーナスが少しでも出て助かった。

本気で「ナスが刺さった棒」を覚悟したから。

しかし、同時に悔しさが滲み出る。自業自得だけど、過去と今では物事の捉え方が違う。

下期は見返してやる。V字回復のその上を行ってやる。

一人で出来ることが増えていく。

先週は、20人規模の研修講師をやりきった。
昨日は一人で仕事の打ち合わせに行って来た。
今日はエリアマネージャーに提案ツールのレビューをする。
午後にはまた別の打ち合わせだ。
来週は本社で会議。発言もしないといけない。

要求事項高過ぎだが、なんとかやっていけるめどは立っている。

とりあえずは、怒られてもいいやと思いながら仕事をしている。

残業もあるし、家に持ち帰って仕事もしている。

これから来る怒涛の仕事ラッシュに立ち向かうには、今の仕事を停滞させてたら行けないからだ。

2014年6月2日月曜日

怒涛の五月が終わり、戦慄の六月が始まる。

5月は本当に隙間なく仕事がつまり、究極に忙しかった。

新規の案件3件ぐらいに、トラブル対応の2件。さらには6月に講師をする研修の準備など、気の休まる暇が無い状態でした。

そんな仕事も半分ぐらいはひと段落し、いまは姫路からおおさかに向かう電車に乗っています。

仕事内容としてはどうか?はっきり言って元通りになっています。ほとんど上司も普通の人並みに仕事をふってくるようになりました。いままでの借りを返すかのごとく、私もたくさんの仕事を受けました。

おかげで破裂寸前ですが。

でもわかったことがあります。最初から案件に関わらず、途中から参加した案件ほどめんどくさいということ。

一つの仕事の期間としては、概ね3ヶ月スパンで有ります。其の間には、立ち上げの打ち合わせ、設計、調整、研修、納品など、色々やることがあります。

仕事をスムーズに進めるためには、お客様とのコミュニケーションが非常に大切であること。3ヶ月前の自分はほとんど対人恐怖症になっていたので、顧客に聞きたいことがあっても、営業担当づてでないと伝えられなかった。

だから、本当に伝えたいことがずれて伝わったりして、伝言ゲームをしているようだった。本人同士でやりとりした方が本当は楽なのにね。

直接会ってはなすと、確かに怒られることや避難されることはありますが、見えない敵に怯えて暮らすことも無いし、クビになって路頭に迷う心配することもなくなります。

本当に適応障害は治ったのか?まだ結論は出してはいけないかとは思います。ひとまず自分のできることをやり切ってしまいたいと思います。

2014年5月20日火曜日

先週までは結構きつかった

先週は5日中4日が外勤。そのうち一日は休んだ同僚の代打で出陣。
正直3ヶ月前の精神状態だったらあり得ない勤務状況。

でも確かに、外に出て歩くっていうのはすごい気分転換になる。

ただそれにしたってエンジンかけすぎなんじゃ無いのかと、自分では思う。

周りには復帰宣言をしてしまったのであとにはひけない。

同僚の観点からすれば、きっと自分はまだ導火線に火のついた爆弾的存在なのだと思う。いつまたやすみ出すのかわからない、みたいな。

そういう意味では、そういう意識を同僚に持って貰ってるだけで気が楽になったりしている。ここだけの話。

これからどんどん受注が増えてくるやろう。今10受けてる仕事だが、40ぐらいになるんだろう。

半年後、生きてるかな?

2014年4月16日水曜日

自分の悪い癖

自分は根っからの人見知りだと痛感する。とにかく電話が嫌だ。

普通に電話は出来るけど、電話をするまでにすごい準備をしてしまう。自分の中で応酬話法をまとめてからでないと電話出来ない。

2014年4月15日火曜日

例の人が昨日、休んだ

前回の日記で、営業担当に異動した人のことを少し書きました。

その人が昨日、休みました。

病状などは不明です。昔からその人をよく知る人は、「知恵熱出たみたい」と、冗談めかして言いました。

半年前のいまのことを考えると、異動したての頑張らないといけない時期にあえて休むという選択肢を選ぶというのは、、、

と、何かしらの不安を禁じ得ません。

その人は元が楽天的で、私が感じる大きな問題に対しても「気にすることないよ!」と、励ましなのかなんなのかわからない助言をくれたりもします。

でも今回の引き継ぎなどの件を、「気にしない気にしない」と一蹴されても困る段階に来ている。

こういう、問題を問題として捉えられない人は、周りの真面目な人が尻拭いしている事実に気づいていない。それとなく指摘して見ると、他人事のような言い草が目立つ。

正直な話、こういう人種が集まった組織の中に、生真面目な人間が投入されると、間違いなく病みます。

2014年4月11日金曜日

意識の変化

この2週間、自分の考えがかなり変わりました。

いままでは、全ての仕事に対して逃げの姿勢。

いまは、仕事に対して、どうにかして完結させようという気概が出てきた。

心療内科の先生曰く、「周りの環境が変わらないと回復は難しい」と言われました。4月に入って環境は確かに変わりました。

・部署の増員があった。→仕事の負担が軽くなった
・上司がプレイングマネージャーじゃなくなった。→上司の時間が空き、サポートしてくれるようになった。
・頼りになる人が仲間に加わった。

こんなところでしょうか。

逆に、もう一点、人間の醜さと言うか、自分の醜さから来る要因も一つあります。

・納品担当か、営業担当に異動になった人がいて、その人がすごく思い悩んでいる。(去年の10月の私と同じように)

正直な話、その人の思い悩む様子を見ると、自分は頑張らないといけない気がして来るのです。

自分よりもドン底にいる人が存在する、と言う事実によって、自分の悩みがバカらしくなってくる感じでしょうか。

とにかく今は、生きることも仕事にも前向きであることに変わりはありません。

そろそろブログのタイトル変えようかな

2014年4月1日火曜日

一足先に同僚が辞めていた

前の職場で仲の良かった同僚が辞めたと聞いた。

なんと転職先は役所。

羨ましい

2014年3月26日水曜日

4月からも続投決定

4月の人事が出ました。

結果はタイトルの通り、同じ場所で同じ仕事を続投することになりました。

まあ、周りの会話や雰囲気から、そうなることは感じていました。

やはりこの部署は力を入れているだけのことはあり、営業部隊が2名増員されていました。

負担軽減措置ではなく、より多くの仕事を取るための人事であることは明白。

まだまだ地獄は続きそう。

ただ私の所属する作業部隊が配置換えあり、私にとって心強い人がメンバーに加わってくれたことは救いです。

2014年3月24日月曜日

4月からはまた地獄になると思う。

販促セミナー

営業同行

無茶な納品

最悪

自分の名前を目立たせない

ゆっくりと、この会社から立ち去るには、自分の名前を周りから消していく必要がある。

仕事でいいことを思いついても、何も発言しない。だんまりを決め込む。そうすることで意欲のないものとみなされる。

この職場にいらない人材だと思われる。

これでいい。

2014年3月20日木曜日

転職に向けた活動をします。

冷静な今だからこそ、今後のことを考えて、転職を考えて行きます。

地元、もしくは地元近くの自治体の「実務経験者枠」の募集に応募したいとおもう。

募集年齢はかなり幅広く、倍率は10倍程度。

門戸は狭いし、間違いなく年収は激減します。

ただ、豊富な収入を見込めても、「終電まで会社に残り、家でも仕事をやり、休みの日の外出先でも携帯に上司からのメールが来る、そして日曜日に報告業務」みたいな非人間的な生活はしたくありません。

オンオフをはっきりさせた生活、それを望みます。

2014年3月17日月曜日

2014年3月14日金曜日

なんとか調子は一定のリズムを刻んでいる

この間の調子の悪いのから復帰してちょうど2週間。

気持ち的には上向きになっている。

単独での顧客との面談、調整が免除されているから業務負担がすくないので心が勘違いしているかもしれない。

一件一件、営業の人と同行する機会を増やして行きつつ、元に戻りたいと考えている。

2014年3月12日水曜日

2014年3月11日火曜日

昨日できたこと。4月からは。

昨日できたこと
いつも通りの作業。

同じ作業チームの一人が営業に回ることになった。私の抜けた穴を埋める人事だと思う。

何よりきついのは、私はこのまま残る可能性が高いこと。

こんな大事なプロダクトの作業チームで、ある日突然3日休む人間を普通そのまま置いとくか?

会社の意図がよくわからない。

そしてそんな中、嫁さんが妊娠した。

2014年3月6日木曜日

修羅場はくぐり抜けた気がする

今週は折り返し、なんとか仕事は続けている。

当然人並みではない。

4月からは組織が大幅に変わる。

自分の居場所はないかもしれない。

それが会社の決断なら仕方ない。

とにかく3月を休まず乗り越える、これが目標。

2014年3月5日水曜日

昨日やったこと

・昨日は5本ぐらい電話に出られた。
・新しい仕事を「単独で」要請されたが、「同行で」行けることを伝えた。
・グループ全体のタスク管理表を任された。

これだけ迷惑かけていても私が目当てにされているのは、ITの知識とエクセルの知識があるからだと思う。販売しているシステムとその立ち上げの仕組みが確立していないので、エリアごとにローカルなルールを作って対応しているのだが、そのルールや仕組みを作るのに私みたいな人間のスキルが必要になるということだ。

ただ、これは仕事内容が全社的に整備されて、ローカルなルールを作る必要がなくなったときには淘汰される立場である。

今私は、淘汰されたいと思っているのは正直な話ですが、少しだけ、惜しいという気持ちも芽生えつつある・・・。

2014年3月4日火曜日

焦らない、焦らない。

昨日は客先での製品仕様の打ち合わせ。営業マンと同行なので不安感は少なめ。

だがお客さんの眼光が鋭く、まっすぐ自分を見て「ほんまに大丈夫かぁ!?」と言う。

もう一人の方は頭の回転が速く、矢継ぎ早に要求を出してくる。早口で言い切ったら「これでよろしいですか!?いいですね!?」と、まくし立ててYesと言わせる。

営業マンが矢面に立ってくれるから負担は少ないが、こんな状況に一人で置かれたら無理。

夜はお酒の力で勘違いしそうだけど、まだダメだ。できそうな雰囲気は出さない。ゆっくりゆっくり。

2014年3月3日月曜日

やるべきこと

休み明けの一日目。気持ちの中に焦りがある。でも焦らない努力をしようと思う。
マイペースで、と書くと、今までの自分は、せっかちで目標を持ったらできるだけ早くそこに到達しようという気持ちが前に出てしまう。そして周りに勘違いされて不相応な仕事を任され、参ってしまう。
だから長いスパンで自分の人生の落とし所を決めることを心がけます。

・その日の気分だけで仕事のステップアップをしない。
・心を鍛える手段を学ぶ
・余計なことを考えない方法を見つける

優先順位としてはこうだ。とにかく出来ないことは出来ないと言える人間になろう。

2014年2月28日金曜日

土壇場で踏みとどまりました。

昨日一日、考えに考えた結果、踏みとどまることにした。一番効いたのは、心療内科の先生の

「君は今、逃げてる状況やね、今のままやったらどこ行っても同じかもしれん、休職はさせてあげられるけど、心も同時に鍛えなあかんよ」

という一言だ。最初は、ああ、先生にまで突き放されたか、と絶望して夕方までふさぎこんでいましたが、献身的に身体をさすってくれる身重の嫁さんの姿、当てもなしに転職サイトを見ている自分を客観的に捉えて、なんだかアホらしくなるとともに情けなくなった。

その場で上司に休職撤回と謝罪のメールを送り、いま出勤しています。

まだ気弱な部分もあるし、浮き沈みはあるかもしれない。ただ今踏ん張らないとお先真っ暗な事が降りかかる気がする。

だから少し頑張ることにした。

2014年2月27日木曜日

歯を

くいしばる!

腹から力を出す!

診断書をもらってきました。

火曜日から3日連続で休んでしまいました。 気持ち的には非常に落ち込んでおり、上司にも「休職したい」旨を連絡してしまいました。 そして今日心療内科へ行き、適応障害についての診断書を作成していただいた。 自分自身でもわかっているんですが、身体に影響は出ていない現状、今おかれている現状から逃げたいだけの甘えなのではないかとも思えてきました。 端から見たらものすごい我がままですよね。1ヶ月の休職でいったい何が変わるのだろうか。 自分は今の仕事の何が気に入らないのか。 上司?職場環境?仕事内容? 最初に営業職という新しい場で辛酸をなめた結果、心が弱くなっている事は多いにわかっている事であります。 なので、もしかしたら1ヶ月で心が回復すれば、今まで通り仕事ができるかもしれません。 とにかくこの診断書を持って、上司がどういった反応をだされるのか、それに対して自分がどうしたいのか、答えを出さないといけません。 34歳。住宅ローンあり、嫁さんは妊娠中。待った無しの決断が待っています。 2、3時間に一度のふさぎ込みが自分を襲います。

2014年2月25日火曜日

今日も休んでしまった。

今日は客先へのシステム研修の手伝いということで予定されていたが、休んでしまった。

先週の木曜に続いての欠勤、どんどん頻度が上がってくる。

正直に言うと、今いるこの部署どころか、会社に対する嫌悪感が日に日に高まってきている。憎しみに近いものが湧いてきている。

自分自身のメンタルの弱さを棚に上げて会社を憎むなんてちゃんちゃら可笑しいのは自分でも理解しているが、仕方が無い。

去年までは会社を休むなんてとんでもないと思っていた。10年近く無欠勤でいた自分がまさかこの1ヶ月で3日も休んでいる。信じられない。

なんでこんなに会社に行けないのだろうか?本当ならば仕事内容自体は嫌いな部類ではないはずなんです。自分のスキルを存分に発揮できるはずなのに、会社に歩いて行けないほど辛い。

原因はそろそろわかり始めてきたのです。きっと上司だ。

2014年2月24日月曜日

仕事辞めたい

辞めたい
・上司が無理
・期末の納品モードに切り替わり、明らかに無理な工数
・頭数はいるがスキルが足りない。他の二人はExcelの知識なんて無いも同然
・体力はあるがメンタル面で遅くの残業、持ち帰っての仕事はする気にならない。
・なにより今の組織体制のやり方を憎むほどになった。
・いつでもバックレる気持ちになっている。
・知人に転職先を模索したい

2014年2月18日火曜日

久々に鬱が来た。

前回の病院から薬の量を減らしてもらっていた。ある程度気持ち的に楽になっていたからだ。なので毎日飲む薬は2日に一回に減らしてもらった。

でもそれがいけなかったのかもしれない。薬を飲まずに4日経過。突然気分がどん底になった。

仕事について考えると辛くなり、辞める事を考えると楽になる。

今まで自分の仕事には、得意なExcelの仕事が回ってきて、顧客対応は他の人がやってくれていた。でも繁忙期に差し掛かるに当たり、周りの人も余裕がなくなってきている。

さらに他の人はあまりITに詳しくなくて、しょうもないことでもExcel任せでこっちにお願いしようとしてくる。当たり前のように。だから自分がいないと作業系の仕事が破綻する可能性が高い。

気づかないうちにそんな逃げ場のない構図が出来上がってしまっていた。そして営業マンの人たちはなりふり構わず受注してきて、無茶な作業を請け負ってくる。

わかってくれる人はわかってくれているが、ほとんど作業を丸投げする人、横で愚痴ばっかり言ってる人。もうわけがわからない。

2014年1月24日金曜日

今のところ踏みとどまっている

今週初めは、精神的な理由で休みました。
・翌日夕方に上司と通算3度目の個人面談
・水曜日には、知り合いの方と相談
・土曜日には友人とラーメン

みんな同じようななややを持っている。自分だけではない。でもこの部署ではやって行きたくないときっぱりと話した。それでも引き止めてくる上司に苛立ちを覚えた。

辞めるということを徹底的に慰留させる上司の真意を感じ取りたく、あえて会社に関係のない知人50台後半の方に相談した。

心に響いた言葉があった。

「人の意思が入っていない、物としての会社を好きになっておきなさい」

うちの会社というのは、今の仕事を抜きにすれば良い会社で、福利厚生などはしっかりしている。仕事以外の部分でもお世話になることもあるので、この利点をすぐさま捨てるのにはもったいない。

今の部署はその会社の本質からズレつつあり、とにかく会社自体の生き残りに焦っている。だからなりふり構わないという印象があり、その中でも働いている人は有能な(自分から見れば感覚が麻痺した)人材が集まってきているだけの状況である。

だからその嫌な部分には触れず、今も残る会社の本質を好きな状態を保って、格好だけでいいから笑って出勤すればいい。これだけでいい。と。

完全に不安がなくなったわけではないけれども、社外のベテランの人にアドバイスされ、なおかつ叱られずにいたことは良かった。むしろこちらからは親の法事のことでしか連絡しない自分が改まって話したいと連絡してきたことにかなり心配してもらっていた。

非常にありがたいとともに、申し訳ない気持ちがこみ上げた。その日はお酒の力もあいまって、気力を持ち上げることができた。

それ以来は今のところ持ちとどもっている気がする。たまに来るため息は止まらないし、今の仕事を上向きに頑張ろうという気力もない。この部署を離れることを目標にしているからだ。

部署を離れるための目標で、何をしているかというと、とにかく嫌な仕事は受けない。の一点。
私の嫌なことは顧客対応。単独で客先に行き、納品作業を行うこと。電話であれこれ調整して物事を決めること。これはもうやらないと決めた。
でもこれでサボることになるのではなく、出来ることは山ほどある。納品作業の手伝いや、膨大な作業の分担などである。幸いExcelや会社の地力はあるので、メイン担当への助言はできる。

なのでとにかく3月までこれで粘る。このままいけば顛末は2パターンにわけられると思う。

1.そのまま留まり、同じ仕事を続ける。
2.このままの仕事だと役に立たないので、異動させられる。

望ましいのは2.である。

多分クビにはならないと思う。職務は遂行できているし、会社の慰留によってできる仕事をしているだけだから。

今はしっかりした答えを見つけるために、平日はとにかく会社に行き続けることを目標にしている。

2014年1月19日日曜日

3度目のうつ状態

今日もものすごく病んでしまった。
悪いイメージが連鎖的に浮かんでしまい、最後には自分がこの世に必要なのかどうかさえ悩んでしまうことになってしまった。

11月半ば、1月はじめ、そして今日。落ち込むたびに悩んでいることが広く波及しているように思える。

ずっとふさぎこんで嫁さんにも心配をかけてしまっている。

辛いのは自分だけじゃないと、誰かが言いました。みんな辛いから我慢しろって事ですか?

2014年1月15日水曜日

仕事への意欲はさらさらない

最近、自宅に帰ると仕事のことを全く考えなくなった。というより、考えないといけないほどの仕事量をもらっていないからだと思う。そして自宅では自分が本当にやりたいことをしている。

・iPhoneアプリ開発の勉強
・絵を書く
・気になるニュースの考察を述べる
・映画を見る

気持ちが落ち着いているのがわかり、気づいたら寝る時間になっていることもしばしばです。

仕事でも、与えられた仕事はそつなくこなしている。多分、上司から見れば順調に回復しているように見えているんだろう。徐々に仕事の質を上げようとしている雰囲気が感じ取れる。(あわよくば元の職場に復帰させようとしている)

でも実のところあれから回復なんて一切していない。営業に対する魅力なんて欠片もない、今の部署に未練もない、意欲むき出しの同僚を見ると吐き気がする。

収入が半減してもいいから誰とも接しない仕事を与えて欲しい。他に人材がいるのになんでここにくくりつけようとする?

まあ人事異動のタイミングで無慈悲な異動が待ってるんでしょうね。

2014年1月14日火曜日

会社辞めたい

今年一番会社を辞めたいと思っている。

逃げ出した部署への挨拶回り

八方塞がりの依頼作業

無茶な納期

いつも通りの営業同士の罵り合い

いくら仕事内容が軽くなってもこんな環境下で精神て改善するものなんか?

もうほっといてくれよ。

2014年1月6日月曜日

早速朝からきつい講演会

いきなり熱意のこもった講演会、研修会、グループディスカッションだってさ。なんだよこれ・・・。
ほんまにしんどい。やる気もないのに聞かされるのがしんどいわ。
もう勘弁してくれよ。。。

2014年1月5日日曜日

連休最終日、最悪の気分

9連休の最終日です。ものすごく気分が落ち込んでしまいました。こんなことを書いたら規制されるだろうと思われる考えしか頭に浮かびません。

連休前から昨日にかけては、どちらかというと気持ちが上向きで、何かをしてやろうという気持ちになっていましたが、いざ仕事初めが明日に迫った今日は、全く意欲が削がれました。

本当に自分の存在意義がないと言った思いです。どうでもいい、全部投げ出したい。